The Message of a Master: A Classic Tale of Wealth, Wisdom, & the Secret of Success - 洋書 - アマゾン(Amazon)ジャパンのあまっちゃ!
ネットショップ最大級の品揃えを誇るアマゾン(Amazon)ジャパン。基本の和書・洋書などの本全般からエレクトロニクス(電化製品)やホーム&キッチン、ベビー・キッズグッツ、DVD、CD、おもちゃ、スポーツグッツまでありとあらゆるオンラインショッピングを提供しています。Let’sあまっちゃでショッピング!!
Amazon.co.jpの”あまっちゃショッピング”!
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
図解 斎藤一人さんに教わった「強運をよぶ本屋さん」の成功法則実践ノート (East Press Business)
カスタマーレビュー ![]()
折角の高評価のところ申し訳ありません・・・
(2008-10-31)
評価が高い上に、評価母数が大きかったのですぐに購入してみました。
本の内容は良かったと思います。
色々な成功本に引用され書かれているものの原点かと思われるような・・・
その法則が成り立つ理由などがキチンと説明されているので、後継でゾロゾロ発刊されている同種説のものより俄然説得力があります。
こういう教えを自分の中に構築していくことは自分にとっても成長の糧になることは間違いないと思います。
ただ・・・(汗)
初っ端に思ってしまったのですが、初めのページに書かれているこの本が出版された経緯。
本を運搬するトラックの運転手さんが自分の読み古した本を関係者のところに持ち込んだ、と記載されています。
それほどまでにこの本を熱心に読み込んだ人が、何故、今だに本の運搬をするトラックの運転手をしているのだろう???と思ってしまいました。
【成功】とはただ、富や地位などばかりでなく、心のあり方や人格のことについても含まれると思いますので、
このトラックの運転手さんは、富や地位で【成功】したのではなく、自分の持っている貴重な本の内容を多くの人にも知らせたいと思うその精神においての【成功者】だったのだ、と考えればそれも納得なのですが・・・
それにこの運転手さんはトラックの運転という仕事が大好きで、それをしている自分が他の誰になるより幸せなのかもしれませんしね。
が、しかし冒頭にいきなりちょっと「?」を感じてしまったので、「素敵なお話ですね〜」という印象を持ってしまいました。
折角の高評価のところ水を差してしまいすみません。。。
意味がよくわかりません(笑)
(2008-09-24)
潜在意識や宇宙の法則について詳しく解説してる書籍です。
ただ、そもそも潜在意識や宇宙の法則とかのお話なので、
そっち系に興味がある人や、自己啓発本を読みまくってる
人にしかオススメできないかも。
言ってることがわからない部分もありますが、何度も読んでると
みえてくるものがある気がします。
外なる心と内なる心については、とても勉強になりました。
これで外部の現象に左右されなくなり、
また心が強くなりました。何度も読み返してます。
大切な一冊です
(2008-06-12)
中学生の頃、純粋に「こうなればいいのにな」って心に思い描いていたことがすぐ現実になった、という出来事が何度かあり不思議に思っていた時期がありました。
私が大学生になり父親からもらったこの本がその答えを教えてくれました。
大切なところになかなかたどり着けない
(2008-04-05)
出版を仕事とするマーク・アレンが本を運搬するトラックの運転手からもらった一冊の本。
それがこの「Message of a Master」という本だった。
1929年に書かれ、既に絶版。
著者についても手がかりなし。
なぜこれほどすごい本が埋もれていたのだろう。
しかし、こうやって今手に取ることができることに感謝したい。
一度読んだ後の感想。
簡潔、かつ深い。
マーフィーに近いような気がする。
残念ながら、一度読んだだけでは全てを理解出来ていないことが自分でもよくわかる。
また、この本自体も何度も読み返すように言っている。
気づいた時に読み返し、マスターの教えが目になじむようになるまでどれくらいかかるだろう。
本能では素晴らしいことが書いてあることがわかっているのに、それを深く理解出来ないもどかしさ。
本自体は非常に素晴らしいが、それをまだ自分がうまく伝えられないので星は3つ。
読むほどに
(2008-03-10)
はじめは、内容を自分の中で消化できませんでした。
しばらくして、読み返すと驚くほど気づきが多いことを実感しました。
またしばらくして読むと、
無駄な部分なんてひとつもないと思えるその内容の濃さに心から感動しました。
理解できること、それが自分の成長の証であると思います。
読むほどに味わい深い、そして神秘的な一冊です。
